ZINE エンプティ・トレイス

グループ展「空白の痕跡」を開催するにあたり、7名の出展作家が撮影した亀岡商工会館での写真をまとめました。

小川 美陽 / yuri / マツオカ ヒロタカ / iyoha / 西谷 治香 / 紅たえこ / 森下和真

会場である亀岡商工会館の歴史についてもまとめてありますので、展示を見終わった後も折りに触れて思い返す資料としてお使いいただければと思います。

– 判型 : 148×210mm
– 頁数 : 40頁
– 発行年 : 2020
– 編集 : yuri 
– 出版 : マツオカ ヒロタカ

協力:亀岡商工会議所

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  • 新型コロナウイルス感染症対策
    可能な範囲で窓を常時開放し換気を行います。アルコール消毒液を建物入り口に設置します。アルコールによる定期清掃を行います。混雑時には状況に応じて、会場が混み合わないよう入場制限を実施する可能性がございます。
  • 企画展「空白の果て」開催のお知らせ
    亀岡商工会館の2022年解体に際しまして、企画展「空白の果て」を開催します。新型コロナウイルス感染症の影響で不安な時期ではございますが、ご来場いただいた方が安心して作品を楽しめるように対策を講じて行います。